■阿部 美穂 様 (『モンキー・D・ルフィの「D」はドラッカーだった』経済界)
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■山田 久美 様 (『45分でわかる 最先端科学技術15』マガジンハウス)
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■坂田 卓也 様 (『夢をかなえる大人の家計簿』自由国民社)
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■須田 稔 様
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■間川 清 様 (『うまい謝罪 〜5つの基礎と6つの応用技でマスターできる!』ナナブックス)
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■藤井 正隆 様 (『感動する会社は、なぜ、すべてがうまく回っているのか?』マガジンハウス)
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■大野 晃弘 様 (『サラリーマンだからできる月100万稼ぐ不動産投資法』あさ出版)
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■須田 祥充 様 (『自作DVDで年商6500万円稼ぐ方法』マガジンハウス)
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■長瀬 教子 様 (『実践 カイテキ介護─小学生にもできる!』自由国民社)
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■後籐 光正 様 (『「2つの名刺」を持ちましょう』ナナブックス)
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■仲井 圭二 様 (『40代からの自分の人生を充実させる整理術』ナナブックス)
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■伊庭 正康 様 (『がんばらない仕事術』マガジンハウス)
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■川田 泰輔 様 (『介護されていたのは、僕だったのかもしれない』経済界)
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■鈴木 誠一郎 様 (『うなずき力』ナナブックス)
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■和田 栄 様 (『ちょっと待った!! 社長!その残業代払う必要はありません!』すばる舎)
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案内を見て、すぐに、決めました。心沸き立つ思いで、直感で決めましたが、四半世紀に渡り地道にやってきた仕事の経験を、出版という形で伝えることができ、感謝しています。書籍を出したことで、著者同志の人脈も広がり、また、さまざまな分野のエキスパートの方々からよい影響をうける機会にも恵まれるようになりました。最初は、出版など夢のまた夢、著者は雲の上の人と思っておりましたが、この講座に参加したことで、夢でなく、目標にできたことで、達成がより近くなったことを実感しています。 
フリーライターとしてブランディングができず悩んでいました。また、業界が不況で、原稿料も上がらず、先行きも不安でした。自分の強みを生かして仕事をするには、自分の名前で出版するべきだと考えていましたが、機会がありませんでした。そんな時、メルマガで「来年こそ出版しませんか」のタイトルを見て「来年はこれにチャレンジしよう!」と即決しました。講座では、業界にいても誰も教えてくれない、私が求めていた情報と内容がすべて詰まっており、最初の授業で感動してしまいました。すでに2作目も決まっていて、頑張っているところです。 


出版という目標はありながら、それを具体的に進めていくためにどうしたらいいのか、きっかけや具体的に起こすべき行動がわかりませんでした。メールをチェックしていたら、メールマガジンで、出版企画コンテストの記事が配信されていたため、応募しました。最初は、出版企画コンテストというものを初めて聞いたので、どんなことをするのか。どのくらいの確率で出版が現実するのか、いままでにどんな実績があるのかわからず悩みました。しかし、仮にうまくいかなくても、企画書の講評を受けることができたり、出版のために必要な知識のセミナーを受けることができるなら損はないと考えて応募しました。実際は、的確な講評に加え、いろいろなアイデア出しのアドバイスをしていただいたり、人を紹介していただいたりと、出版実現のために強力なサポートをしていただきました。講師の先生のお力がなければ、出版にまでこぎつけることはできなかったと思います。最後まで粘り強くサポートしていただいた樺木先生と出版企画コンテストを設けてくださった週末起業フォーラムに大変感謝しています。 
私は、出版企画講座から参加しました。講座では、出版の仕組みや留意点について体系的に学習できました。囲碁・将棋でいう定石定跡を知ることができました。さらに、出版後の展開まで視野に入れているところが、大変魅力的でした。実は、これまで複数の出版セミナーに出ました。しかし、なかなか出版に至ることができませんでした。世の中には、同様の講座やサービスがたくさんあります。しかし、中には不誠実な出版プロデューサーもいるようです。その点、こちらは週末起業フォーラムの主催ということで、信頼でき、安心して参加に踏み切ることができました。また、出版業界の問題点を踏まえたものである点も魅力です。参加させていただいて、本当に良かったと思います。ありがとうございました。
行動を起こさなければ何も始まらない。わかってはいるのですが悩んでいました。何より、仕事をしながら時間を作り、企画書が書けるかどうかが不安でした。ただ、信頼している先生たちのおススメもあり思い切って参加を来ました。他にも、参加者の出版率の高さや、過去の協力出版社の数が30社を超えていること、信頼のおける団体のコンテストであったことなどが決め手でした。結果的には、大正解でした。全く出版業界を知らない私に、出版企画講座では出版のための知識や実践のための手法を体系的に学ぶことができたこと、アフターフォローとなるゼミナールも、仲間が出版という同じ目標に向かっている姿を見てモチベーションの維持ができたのは大変心強かったです。おかげさまで、同時に2社からオファーをいただき、念願が叶ったことを大変嬉しくもあり、このような機会をくれた関係者の皆さまに大変感謝しております。
週末起業フォーラムで勉強していたのですが、出版企画コンテストというものがあることを知り、すぐに参加を決めました。提案先の出版社の多さと週末起業フォーラムのフォローがある点が魅力でした。初心者にも親切丁寧にアドバイスをいただき安心でした。このような機会がなかったら、私の夢は永遠に実現しなかったでしょう。ありがとうございました。 
本を出したいという思いは以前から強く思っていましたが、一体どうすれば出版できるのか、見当もつきませんでした。そんなとき、入会していた週末起業フォーラムのメルマガでこの講座とコンテストが紹介されていて、思い切って申し込みをしました。コンテストに参加して、先生に、自分の中にあるものを引き出してもらいました。そのおかげで、無事に出版にこぎつけることができたと思っています。途中は、ダメ出しの連続で、かなりつらかったです。でも、最後には3社から依頼をいただき、本人が一番びっくりしています。本当に先生に感謝です。
最初は「自分に書けるだろうか?書く内容をもっているだろうか?」悩んでいました。書きたいという気持ちと、書けるのか?という気持ちの揺れ動きもありました。やりたいと思いつつ、できない理由ばかり見ていました。そんな時、講座の案内のメールが送られてきて、思い切って講座に参加することを決意しました。その結果、出版のハードルが下がりました。いきなり出版社に向けて提出、ではないという点も大きかったです。仲間に相談しながら、つながりのある団体にまず提出というところが、アクションにつながりました。今では、自分で自分の可能性を閉じることなく、アクションをしてみて本当に良かったと思っています。自分に書けるかどうかは、自分でなく、相手が決めることですね。そして、自分の当たり前は、相手にとっては当たり前ではありません。また、サポート体制が充実していました。出版が決まってからも、講師の樺木先生に何度も相談させていただき、初めての経験でも乗り切ることができました。
出版企画の書き方について学んだりしましたが、個人が出版社に企画書を送っても採用されるとは思えませんでした。また、出版を経験した方からは、最初は相当の持ち出しになると伺いました。そこで、金額的にも良心的で、サービスが行き届いていそうなこのコンテストに応募しました。参加した感想は、企画書の添削を丁寧に行って頂いて、大変有り難かったということです。自分一人では、ぜったいできなかったと思います。ありがとうございました。
本は出したいものの「いきなり文章を送るのか?」「受付窓口はどこなのか?」など出版会社への持ち込み方法が全くわからず悩んでいました。グーグルで「出版コンテスト」で検索をしたところ、週末フォーラムのホームページにたどり着き、出版コンテストの存在を知りました。この手のサービスはいろいろあるのでしょうが、勉強会がある点と週末起業フォーラムへの安心感からこちらに応募しました。結果は大正解でした。特に、講師の先生の親身なアドバイスには感謝しかありません。親身さは想像していた以上でした。先生のアドバイスがなければ出版は実現しなかったと考えています。本当にありがとうございました! 
私の経験やノウハウを多くの方に伝えたいと思っていましたが、ブログやメールマガジンでは広がりが少ないため、本を出版したいと考えていました。別の出版コンテストにもいくつか応募したことがあったのですが、うまくいかず、どうしたらいいか途方に暮れていました。コンテストでは、出版企画書を見てくださる出版社が実名で20社以上掲載されていたことが魅力でした。出版はご縁だと思いますが、これだけの数の編集の方が見てくれるなら、どなたかが理解してくださる気がしました。おかげさまで「出版決定」ということになり、大変嬉しく思っています。出版が決まったのは、すべて講師の先生のコンサルのおかげです。「著者、読者、類書」の3つのポイントのウチ、「類書との差別化」について深く考えた結果、本のコンセプトと、著者の立ち位置を180度転換しました。そのことが採用の決め手だったのではないかと思います。大変感謝しております。 
出版したいという思いはありながら、どこに「企画書」や「原稿」を送付したらいいのかがわからず、直接出版社に送付しようとしていました。そんな矢先、出版企画コンテストというものがあることを知り、参加を決めました。一度に多くの出版社の担当者に企画書を見てもらえることはありがたいと感じました。コンテストでは、講師の先生から具体的なアドバイスをいただき非常に助かりました。本当にありがとうございました。 
メルマガで出版企画コンテストを知り、すぐに参加を決めました。結果はともかく、間違いなく企画を出せると思ったために決断しました。講師の先生にブラッシュアップしていただき、さすがプロは違うと思いました。企画には自信があったのですが、こんなにトントン拍子に出版が決まるとは思っていませんでした。
チャンスをいただけて本当に感謝しています。
同じように面白い企画を持ちながら、チャンスを掴めていない人がたくさんいると思います。今回のような出版企画は、とてもよいと思います。